インキの臭い比較キットプレゼント中

😷📦

包装紙の”におい”対策、
できていますか?

食品包装に求められる品質は、「見た目」だけではありません。開封時の不快な印刷臭。食品への臭気移行リスク。品質基準の厳格化。

包装紙印刷に求められる新しい基準に、都インキの
「超低臭 におわな包装紙インキ」が応えます。

包装紙で包まれた食品ギフトの写真

こんなお悩みありませんか?

印刷会社様
  • 印刷後の包装紙の臭いが気になる
  • 食品メーカーから品質要求が厳しくなっている
  • 他社との差別化が難しい
  • 環境対応商品の提案が求められている
食品メーカー様
  • 包装紙を開けた瞬間の臭いが気になる
  • 商品イメージを損ねたくない
  • 安全性にも配慮したい
都インキが解決します!
まずは1分で無料診断 → 包装紙 臭いリスク診断

あなたの包装紙は本当に安心ですか?簡単な質問でリスクをチェックできます。

🐾

超低臭 におわな包装紙インキ

包装紙用途向けに開発された、臭いを抑えた高機能インキです。

超低臭 におわな包装紙インキとは?

1

超低臭

印刷物特有の嫌な臭いを大幅に軽減

2

植物由来原料高配合

石油依存を抑えた環境配慮型設計

3

重金属を含まず、有害物質を不発生

コバルト・マンガンなどの重金属を含まず、ホルムアルデヒドの発生を抑制

4

安定した印刷品質

発色・作業性にも配慮

なぜ”臭い”が問題になるのか?

包装紙の臭いは、

印刷直後保管中開封時

に問題になることがあります。特に食品・菓子包装では「おいしさ」「ブランド体験」に影響する可能性があります。

「超低臭におわな包装紙インキ」導入メリット

印刷会社様
  • クレームリスク低減
  • 臭いに関するトラブル予防
  • 提案力向上
  • 新たな差別化商材として活用可能
  • 環境提案
  • SDGs対応商材として提案可能
食品メーカー様
  • 開封時の印象改善
  • 商品イメージの維持
  • 包装品質の向上
  • 臭気リスク低減
  • 安全性・環境配慮への対応

従来品インキ VS 超低臭におわなインキ

比較項目従来インキ超低臭におわなインキ
低臭の仕組み吸着剤で臭気を吸収酸化重合自体を抑制
ドライヤ使用あり(重金属含む)なし
マンガン・コバルト含む場合あり含まない
ホルムアルデヒド発生20ppm(測定値)0ppm(測定値)
持続的低臭性吸着限界あり根本から発生しない

超低臭 におわな包装紙インキ

実際ににおいの違いを比較できます
通常インキと超低臭におわなインキのサンプル瓶の写真

におい比較サンプル無料提供中

通常インキ vs 超低臭 におわな包装紙インキ、実際に手に取り、違いをご確認ください。

包装紙の品質向上・差別化をご検討の方へ お気軽にお問い合わせください

PAGE TOP